その情熱、実現させよう。



専門学校|環境への取り組み

専門学校|環境への取り組み

「理想的な教育は理想的環境にあり」という創設者の理念のもと、日本工学院蒲田・八王子キャンパスは、東京という大都市にありながらも独自のキャンパスをもち、教育施設・設備はもちろんのこと、FOODS FUUや学生会館、スポーツ施設、学生相談室など、学生たちが豊かなキャンパスライフを過ごせるよう福利厚生施設の拡充に努めております。またキャンパスクリーンキャンペーンを実施し、屋内での喫煙禁止・ゴミの分別ほか、環境・バイオ科の学生たちが自主的に近隣の駅や通りの清掃を行うなど、キャンパスの内外で、環境改善に取り組んでいます。
FOODS FUU(八王子キャンパス)

専門学校|キャンパスクリーンキャンペーン

蒲田キャンパスでは、キャンパス内での歩行中の喫煙禁止、屋内での喫煙禁止、キャンパスの随所に分別ゴミ箱の設置、学園祭などでは、キャンパス周辺の清掃、エコ容器の徹底利用など、学生と教職員が一体となってクリーンキャンペーンを実施しています。

専門学校|キャンパスにAED(自動体外式除細動器)を設置

突然の心臓疾患による心臓停止(重症不整脈)は、手当てが遅れると脳に障害を起したり、最悪の場合は命の危険にさらされます。2004年7月から一般市民でもAEDが使用できるようになり、救命率のアップが期待できるようになりました。「AED」とは、病院外での心停止や心室細動状態にある患者を救う有効な唯一の方法として、心臓に対して電気ショックを与え救命する器械のことです。日本工学院では、このAEDを設置し、緊急の事態に備えています。
※ AEDは、2004年7月より一般市民にも使用が認められ、公共の場所など多くの人々が集まる場所に設置・普及が進められています。

専門学校|コ・ジェネレーションシステムで自給自足 (八王子キャンパス)

美しい多摩丘陵に広がる八王子キャンパス。毎日1万人以上の学生が通学し、日々の勉学・実習に取り組んでいます。数え切れないほどのコンピュータや照明機器、実習機材、施設の冷暖房にエネルギーを供給しているのが、八王子キャンパス研究棟地下にあるコ・ジェネレーションシステム。コ・ジェネレーションシステムは、都市ガス(天然ガス)を主燃料とし、ガスタービンで発電・冷暖房を供給する省エネルギーシステムです。八王子キャンパスでは、開学時からこのシステムを導入し、キャンパスの電力・冷暖房を自給自足でまかなっています。

お申し込み不要 オープンキャンパス+体験入学

蒲田校・八王子校

北海道校

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